埼玉県さいたま市の土地家屋調査士・行政書士「荻野事務所」

土地家屋調査士・行政書士 荻野事務所
【対応地域】埼玉県、東京都、神奈川県、千葉県

農地転用手続きが大変、分からない、とお悩みの方へ

土地家屋調査士・行政書士 荻野恵津子

さいたま市周辺で行政書士を
お探しなら私にお任せ下さい。
農地転用のご相談、書類作成、
許可申請代行は当事務所へ。

こんなことでお悩みではありませんか?

  • 農地を宅地にしたい
  • 購入した農地に家を建てたい

こんにちは。
さいたま市で農地転用手続きしている、行政書士の荻野です。

農地転用は、農地のランクによって、届出でよいもの、許可が必要なもの、転用できないものなど、個別の事情が違うため、手続きが複雑で、非常に難しいものです。

中でも、多くの人がつまづいてしまう、3つのハードルがあります。

どういうものか?といいますと・・・

多くの人がつまづく、農地転用手続きの3つのハードルとは?

(1)許可基準が厳しく地域差がある

農地は「守るべき資源」なので、市町村・農業委員会・県の基準がとても細かいうえ、
自治体によって運用が微妙に違います。

  • 同じ内容でも自治体によって必要書類が違う
  • 担当者の判断が変わることもある

つまり、“正しい手順” を知っているだけでは足りず、自治体に合わせなければなりません。

(2)提出書類が多く、整合性が求められる

農地転用は、図面・契約書・計画書・資金計画・位置図・現況写真など、とにかく書類が多い手続きです。

しかも、これらが すべて矛盾なく一致していること が求められます。

少しでも食い違うと差し戻しになるため、“チェック力” が問われるのです。

(3)関係者との調整が多く、時間がかかる

農地転用は、所有者・農業委員会・市町村・県・場合によっては隣地や水利組合など、関わる人がとても多い手続きです。

  • 申請前の事前相談が必須
  • 担当者の確認に時間がかかる
  • 許可まで数ヶ月かかることもある

つまり、“書類を出せば終わり” ではなく、調整とスケジュール管理が必要なのです。

農地転用手続きでお悩みなら、当事務所にお任せ下さい

こんにちは。
さいたま市で農地転用手続きをしている行政書士の荻野です。

実際、これまでも

  • 農地を宅地にしたい
  • 農地を購入して家を建てた

といった方をサポートさせていただきました。

その結果、無事に農地転用手続きができた、とお喜び頂いております。

では、当事務所がどのようにお客様をサポートしていくのか?
具体的にご説明します。

荻野式:相続サポート 3つのポイント

(1)女性行政書士だから丁寧にサポート

お客様が抱えるお悩みを丁寧に伺います。

女性だからこそ話やすさを大切に、安心して任せられる専門家として、分かりやすくご説明いたします。

これまでも、「女性だから相談しやすい」「話を丁寧に聞いてもらえて安心した」とお喜びの言葉を頂いております。

「女性行政書士に相談したい」という高齢の方や女性のお客様は、ぜひ当事務所へお問い合わせください。

(2)面倒で複雑な書類作成を丸ごとお任せ

農地転用の申請書類は種類が多く、内容も複雑です。

そんな面倒な書類作成は、すべて当事務所におまかせください。

申請代行も行いますので、丸ごとお任せ頂けます。

(3)行政書士×土地家屋調査士だから複数の許可申請の対応が可能

「地目が畑の土地に建物を新築したい」
このような場合、複数の許可、申請が必要になります。

【土地の地目が畑】

  • 農地転用許可(行政書士業務)
  • 土地地目変更登記(土地家屋調査士業務)

【建物の新築】

  • 建物表題登記(土地家屋調査士業務)

【土地の測量が必要な場合】

  • 確定測量、土地地積更正登記(土地家屋調査士業務)

当事務所であれば、お客様の誰に何の業務を依頼するかわからない、を全てお任せいただけます。

当事務所の3つの特徴

(1)初回相談料0円

当事務所では、ご自宅等に伺い、お問い合わせ頂いた内容を、無料相談致します。

こんなこと相談してもいいのかな、と思うことでもお気軽にお問い合わせください。

あなたの悩みは特別なものではありません。

相談することで解決策が見つかるかもしれません。

(2)書類作成、許可申請手続きをすべて代行

許可申請に必要な専門的な書類の作成、許可申請手続きをすべて当事務所で代行いたします。

あなたのお手間は取らせません。ご安心ください。

(3)農業委員会や市区町村とのやり取りも代行

当事務所にご依頼いただければ、農業委員会や市区町村とのやり取りも代行いたします。

あなたは、農業委員会や市区町村などの担当窓口に出向く必要はございません。

お客様の声

【農地法第4条届出】

横浜市にある、自分の土地に家を建てるため、土地家屋調査士に建物表題登記をお願いすることにしました。

依頼した土地家屋調査士から、この土地は農地だから「農地転用手続きが必要」と言われ、その方から荻野様をご紹介頂きました。

横浜市から離れている、さいたま市の方だったので、少し心配になりましたが、すぐに対応してくれました。

説明も丁寧だったので、安心してお任せできました。

神奈川県横浜市在住 70代 N.A様

サービス内容・料金表

このサービスには、下記が含まれています。

  • 許可申請のための調査
  • 許可申請のために必要な書類作成
  • 許可申請手続きの代行
  • 農業委員会等のやり取り代行

つまりあなたは、このサービスをご利用頂くことで、農地転用手続きを全てお任せできる、ということです。

※ 土地の筆数、案件の複雑さ、提出書類の内容により、報酬額が変動します。

※1 土地の筆数、案件の複雑さ、提出書類の内容により、報酬額が変動します。
    土地や建物の登記が必要かを確認のうえ、正式なお見積りを作成致します。

※2 手続きに必要な公図、不動産登記簿謄本等の取得、郵送にかかった実費は、清算させて頂きます。

※1 土地の筆数、案件の複雑さ、提出書類の内容により、報酬額が変動します。
    土地の測量、土地や建物の登記が必要かを確認のうえ、正式なお見積りを作成致します。

※2 手続きに必要な公図、不動産登記簿謄本等の取得、郵送にかかった実費は、清算させて頂きます。

恐れ入りますが、「月3名様まで」とさせて頂いております。

誠に恐縮でございますが、毎月のお客様の上限を、3名様までに制限させていただいております。

品質保持とサポートの質を高く保つための顧客満足度を最優先としておりますため、ご理解いただければ幸いです。

サービスの流れ

(1)お問い合わせ

まずは、このホームページのお問合せフォームから、お問合せください。

LINEやお電話でのお問い合わせも可能です。

※お客様との面談中などで、電話に出られない場合があります。
その場合は、恐れ入りますが、留守番電話に「お名前」「お問い合わせ内容」を入れていただければ、こちらからご連絡致します。

(2)初回無料相談

お客様のお問合わせの内容を、ご自宅等に訪問する方法のほか、
オンラインなどであなたから詳細なお話やお持ちの資料を確認させて頂き、そのうえで、

  • どんな許可申請が必要か?
  • その許可を申請するなら、いくらくらいになるのか?

をお見積り致します。

(3)ご契約

無料相談、お見積りに、ご納得いただけましたら、お申し込み下さい。

(4)書類作成、許可申請手続き代行

当事務所が、書類作成、許可申請手続きを代行致します。
当事務所がすべてを代行しますので、ご安心下さい。

(5)許可申請完了

完了すると、農業委員会より当事務所宛に「許可証」が発行されます。

ご依頼いただいた許可申請に添付した図面、調査した資料などの成果品がお手元に届きましたら、当事務所に報酬額をお支払い頂けますようお願いいたします。

よくあるご質問

(Q1)遠方なのですが、お願いできますか?

農地転用手続きは埼玉県、東京都、神奈川県、千葉県のほか遠方でも可能です。

ご自宅等に訪問する方法のほか、オンラインなどでも対応しております。

お持ちの資料やお話を伺いながら、丁寧に進めていきますので、お気軽にお問い合わせください。

(Q2)忙しくて、事務所にお伺いする時間が取れないのですが…

無料相談は、あなたのご自宅まで伺います。

ご希望であれば、オンラインなどでも対応しております。

ご依頼後も、電話やメール、郵送など、ご希望に合わせて、あなたに合った方法で手続きを進めていきます。

安心してご依頼頂ければ幸いです。

(Q3)平日が忙しいので、休日に相談できますか?

はい、可能です。

前もってご連絡いただければ、土日祝日や平日の早朝・夜間のご相談も可能です。

お気軽にお問合せください。

お気軽にお問合せください。

まずは無料相談をご利用ください。

お話を伺ったうえで、あなたに合った手続きをご提案いたします。

無理にご依頼をすすめることはありませんので、どうぞ安心してご相談ください。

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